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沿革

会社分割前の沿革

◆1969年

4月  東京都中央区銀座四丁目10番7号を本店所在地として会社設立
4月  山王ホテル、ホテルニューオータニなどの英文雑誌等を企画編集発行

◆1970年

4月  出版事業発足 カセットテープによる教材の企画制作を開始

◆1971年

4月  月刊誌「THE ENGLISH JOURNAL」(現 「ENGLISH JOURNAL」)創刊

◆1978年

4月  月刊誌「THE ENGLISH JOURNAL」(現 「ENGLISH JOURNAL」)の別冊として「留学
          事典」を創刊

◆1981年

1月  通信教材事業発足 通信教育用教材「1000時間ヒアリングマラソン」開講

◆1986年

2月  東京都杉並区に本社ビル完成 本店所在地を東京都杉並区に移転

◆1987年

4月  通信教育用教材「NAFL Institute 日本語教師養成通信講座」(現 「NAFL日本語教師養成 
           プログラム」)開講
12月 月刊誌「月刊日本語」創刊

◆1988年

5月  留学事業発足 「アルク留学クラブ」開設

◆1990年

3月  子供英語事業発足 児童英語総合情報誌「子ども英語カタログ」創刊

◆1992年

5月  通信教育用教材「TOEIC(R)テスト730点マラソン(現 「奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プ
           ログラム」)開講
12月 通信教育用教材「日本語の教え方短期実践講座」開講

◆1993年

4月  通信教育用教材「児童英語教師養成講座」(現 「アルク児童英語教師養成コース」)開講
9月  法人向け研修事業始動のため株式会社アルク教育社(現 株式会社ネットクルーザー)を設立
     (資本金1,000万円)神奈川、大阪、福岡で支店同時開設
11月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト470点入門マラソン」(現 「改訂版TOEIC(R)テスト470
          点入門マラソン」)開講

◆1994年

1月  子供英語教室として「Kiddy CAT英語教室」開設

◆1995年

7月  デジタル事業発足 ホームページ「スペースアルク」開設
12月 通信教育用教材 子供英語「エンジェルコース」開講

◆1996年

8月  通信教育用教材「リピーティングマラソン」開講

◆1997年

1月  通信教育用教材 「中国語マラソン」開講
9月  通信教育用教材 「イングリッシュキング」開講

◆1998年

9月  デジタル事業コンピュータネットワークを利用した英語教育システム「アルク ネットアカデミー」を
          開発、販売
10月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト860点スーパーマラソン」(現 挑戦900点TOEIC(R)テス
           ト攻略プログラム)開講

◆1999年

11月 アルク本社ビル(東京都杉並区永福二丁目 現 本店所在地)別館完成

◆2000年

3月  通信教育用教材 子供英語「スクールバスAコース」開講
6月  インターネット事業の本格始動のため、株式会社スペースアルク(現 連結子会社)を設立(資本
          金5,000万円)
6月  通信教育用教材「韓国語マラソン」開講
11月 月刊誌「中国語ジャーナル」創刊

◆2001年

3月  通信教育用教材 子供英語「スクールバスBコース」開講
4月  通信教育用教材「英文法マラソン」開講

◆2002年

3月  CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎」発売
4月  子供英語事業 英語ビデオマガジン「えいごとともだち アルクのabc」(現 通信教育用教材「ア
          ルクのabc DVDボックス」)創刊
6月  季刊誌「韓国語ジャーナル」創刊
10月 オンデマンド出版事業開始

◆2003年

3月  通信教育用教材「TOEIC(R)テスト超入門キット」(現 「改訂版TOEIC(R)テスト超入門キッ
           ト」)開講
6月  会社分割により新法人として株式会社アルク設立
6月  持株会社として株式会社アルクホールディング(現 SUNMALO株式会社)へ社名変更

◆2004年

2月  株式会社アルク教育社(旧 有限会社アルク交流社)を譲渡
5月  株式会社アルク教育社(現 株式会社ネットクルーザー)から株式会社アルク教育社(旧 有限
          会社アルク交流社)に営業を譲渡
5月  株式会社スペースアルクの株式96%を譲渡
11月 株式会社アルクホールディングはSUNMALO株式会社に、子会社である株式会社アルク教育
          社は株式会社ネットクルーザーにそれぞれ商号変更、本店移転、代表者変更

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◆2003年

6月  会社分割により新法人として株式会社アルク(東京都杉並区永福二丁目54番地12号)設立、
          新生アルクとして第1期スタート
6月  事業再編プロジェクトとして事業部制発足

◆2004年

2月  通信教育用教材「英会話コエダス」開講
2月  有限会社アルク交流社の全出資口を取得、組織変更の上、株式会社アルク教育社として完全子
          会社化
5月  留学事業として「アルク留学センター」(東京および大阪)の開設
5月  株式会社スペースアルク(現 連結子会社)の株式取得により子会社化
11月 通信教育用教材「英会話コエダス アドバンス」開講
11月 株式会社スペースアルク(現 連結子会社)の株式交換による株式取得により完全子会社化

◆2005年

2月  CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎 第二版」発売
5月  通信教育用教材「ライティングエイド」、「通訳トレーニング入門」開講
12月 事業再編プロジェクトとして事業部制より三本部制へ移行
12月 資本事業提携をはかるため、留学事業を営むグローバルパートナーズ株式会社の株式45%を
          取得し子会社化し、業務上のシナジー効果を得るため各拠点に「アルクグローバルパートナー
          ズ留学サポートセンター」(同社所有の留学サポートセンターの名称変更)を開設
12月 同社が51%の株式を保有している子会社、株式会社ワールドリンクの当社子会社化

◆2006年

7月  デジタル事業コンピュータネットワークを利用した英語教育システム「アルクネットアカデミー2」を
     開発、発売
8月  増資および自己株式の処分を行い、JASDAQ市場へ上場
9月  通信教育用教材「1000時間ヒアリングマラソン」の受講者累計が100万人を突破
10月 モバイル学習サービス「モバイルアカデミー」の提供を開始
12月 株式会社スペースアルクの100%出資により株式会社ヒトメディアを設立し、当社連結子会社化

◆2007年

2月  CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎 第三版」発売
3月  ニンテンドーDS専用ソフト「アルクの10分間英語マスター」、「手のひら楽習キクタンDS」の共同
          開 発・発売
4月  新TOEIC(R)テスト対応通信教育用教材「奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プログラム」、「挑
          戦 900点TOEIC(R)テスト攻略プログラム」開講
4月  資本提携をはかるため、翻訳受託事業を営む株式会社トランネットの株式49.9%を取得

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